地域の同好会も出会いはある

たとえば街コンに参加する。そこに集まるのは出会いを求めた人ばかりです。それが一番出会いを得るのに手っ取り早いのですが、自然な出会いを求める人は参加をしたがりません。

自然な出会いというのも何か難しい話ですが、何か共通のコミュニティがあって、そこで仲良くなって恋人になる。

そういう出会いが男女ともに人気ではあるのです。

学生時代であれば、コミュニティなど無限といっていいほどありますから、この希望は満たされますが、社会人になれば、年々こういったコミュニティとは疎遠になっていきます。

そこで、自分で動く力が必要になるのです。

さて、この自然な出会いなるコミュニティが身近にあるのか。たとえば地域のボランティア活動、これは行政の新聞、ホームページをみると毎月何かしら掲載されています。

それから、趣味系のコミュニティ。これも行政の新聞やホームページに開催情報について記載があります。

ある程度年を重ねると興味が出てくる、陶芸やそば打ちなどもありますから、最悪出会いがなくとも自分が興味のあるものに参加してみることが新たな出会いを増やす第一歩になるのです。

さて問題はここから。

参加をして、自分がいいな!と思う異性がいました。いつも通りに接していれば、いつも通り何もなく終わります。どうすれば良いかは次回に。ワクワクメール