女性に対しての声の掛け方

女性に対してどう声を掛けていいのかわからない。

何となくわかるけど、いざその場になると頭が真っ白になる。

そんな方に読んでほしい記事です。

 

状況は下記の様に設定します。

地域の陶芸教室に通い、3回目。あまりしゃべったことがない人が多数の中、いいなーと思っている女性に対しての声の掛け方です。

まずやってはいけないこと。

やたらと長い自己紹介。おどおどした態度。なれなれしい。余所余所しすぎて変に気を使わせること。

どんな感じがいいかの会話例は

作成中の陶芸を見て、「そのお皿の部分良い感じですね。そんな感じに丸くつくるのがナカナカむずかしいですよ。陶芸は長いんですか?」

ポイントは、最後の陶芸は長いんですか?です。

これをいれないと、彼女は返事はこうです。

いやいや、そんなことないですよー。わたしもまだ全然よくわかってないんです。

で、おしまいです。

しかし最後の質問を入れることで、いやいや、まだ私は3回目で全然ですよー。どれぐらいやられてるんですか?

と彼女も質問を返しやすいのです。(ここで質問を返してくれない人はあまり脈がないか、会話が下手な人です)

つまり、ポイントは質問で終わらせる。短く伝える。自己紹介などしないということです。続きはまた今度にしますね。ママ活アプリ

地域の同好会も出会いはある

たとえば街コンに参加する。そこに集まるのは出会いを求めた人ばかりです。それが一番出会いを得るのに手っ取り早いのですが、自然な出会いを求める人は参加をしたがりません。

自然な出会いというのも何か難しい話ですが、何か共通のコミュニティがあって、そこで仲良くなって恋人になる。

そういう出会いが男女ともに人気ではあるのです。

学生時代であれば、コミュニティなど無限といっていいほどありますから、この希望は満たされますが、社会人になれば、年々こういったコミュニティとは疎遠になっていきます。

そこで、自分で動く力が必要になるのです。

さて、この自然な出会いなるコミュニティが身近にあるのか。たとえば地域のボランティア活動、これは行政の新聞、ホームページをみると毎月何かしら掲載されています。

それから、趣味系のコミュニティ。これも行政の新聞やホームページに開催情報について記載があります。

ある程度年を重ねると興味が出てくる、陶芸やそば打ちなどもありますから、最悪出会いがなくとも自分が興味のあるものに参加してみることが新たな出会いを増やす第一歩になるのです。

さて問題はここから。

参加をして、自分がいいな!と思う異性がいました。いつも通りに接していれば、いつも通り何もなく終わります。どうすれば良いかは次回に。ワクワクメール

出会いがないとボヤく前に

出会いがない。この言葉を聞くとがっかりします。おそらく出会いがないというのは、私はわるくない、わるいのは出会いの機会がないことだ!と言っているのです。

なので僕はこの言葉を聞くと=動いてないってことでしょと思うのです。

何もしなくても恋人ができる人なんて相当容姿の良い人でもない限りいませんよね。

周りにこんな人はいませんか?

別にイケメン、美人って感じでもないけど、恋人が途切れたことがない人。

僕の周りには2人います。で、その共通点は、つねに異性に対してアプローチしているのです。別れた直後は大体女紹介して!と片っ端から電話をするような奴で、そこで知り合った友人にも更に紹介して!と頼み、どんどんネットワークを広げるのです。

こういうやつが営業職に就くとトンデモない成績を上げるのだろうなと想像がつきます。

とにかく貪欲に異性を求めるのが彼らの特徴です。

話を戻しますね。出会いがない。

もうね、これは出会いを探そうとしていない。ただ単にそういうことです。出会いがほしいことは間違いないのですから、恋人をつくることができる場に自分から参加することが正解です。

合コンや街コン、男女ともに参加できるイベント、地域のボランティア、英会話教室、ありとあらゆるものに参加をしていればいつか必ず運命の人はあらわれるのです。

それでも出会いはないですか?ハッピーメール